高橋栄一は、販路開拓、経営革新、黒字化、を実現する経営コンサルタントです。
神奈川県を中心に経営相談を行っております。
経営士、中小企業診断士の資格を持ち、経営相談、講演、セミナー等お引き受けいたします。

中小企業の皆様 経営に力を
販路開拓では飛び込み訪問2500社、大手・中堅企業発注企業の開拓訪問1000社の経験から生まれた実践的なコンサルティングを行います。
    
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 実践日誌7/23更新
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講演テーマに「業績は実行力で決まる」ほか、2テーマを追加

講演テーマに「下請企業の販路開拓の方法〜皆様と確認しましょう〜」ほか、4テーマを追加

講演テーマに「会計で経営を強くする」ほか、4テーマを追加

「創業・革新チャレンジャー 大器機械(株)」を掲載

講演テーマに「大不況を克服する3つの提案」を追加

講演テーマに「大競争時代に生き抜く事業場〜整備業はまだ恵まれている〜」を追加

「中小企業の「元気回復薬」 3服の勧め」を掲載

実践日誌を更新しました。
◆(財)神奈川中小企業センターから19年4月1日から1年間
 @発注開拓専門員
 Aインベスト神奈川企業発注開拓専門員を委嘱されました。
◆川崎市福祉サービス(保育所)第三者評価調査員に登録されました。

過去掲載記事
論文「新商品営業戦略の具体的な展開方法」

テクニカルショー2007に参加

湘南ひらつかテクノフェアに参加

新人営業マン訓練レジメ
強い下請け企業になる
「アーム式ピッチングマシンの開発」(株)ロボット工業

(株)コラソン「半導体洗浄・乾燥装置」『愛川町から中小企業の力を発信』

『国の製造業支援、中小企業次第』フジサンケイ ビジネスアイ(2008/4/9)に掲載

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高橋栄一
「経営力向上計画」を策定し申請すると中小企業等経営強化法による支援を受けられます。new!
  申請書の作成につきましては当方にお任せください。
「海外展開ハンドブック」を掲載しました。new!
「改正中小企業等経営強化法」を掲載しました。
「中小企業の海外展開を支援する各支援機関による支援施策集」を掲載
平成28年度創業者・中小企業者のための支援施策活用ガイド
はばたく中小企業・小規模事業者300 社」及び「はばたく商店街30 選」を選定しました。
平成27年度補正予算事業「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」の公募が開始されました。
 「平成27年度補正予算案の概要(PR資料) 平成27年度補正予算について、概算閣議決定されましたので掲載いたします。
 「ものづくり・商業・サービス革新事業助成金」の募集開始日・締切日の日程が正式に公表されました。補助金は返済の必要が無く、何かを始めようとする企業様にとっては、 必ず応募したい制度です。私が申請のお手伝いをします。
 http://www.chusho.meti.go.jp/hojyokin/2015/1502132601mono.pdf
『25年度補正予算中小企業対策』を掲載
経営者保証に関するガイドライン

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経営革新支援・販路開拓支援・事業再生支援・事業継承支援の
プロコンサルタント
栄ちゃんのコンサル週間日誌    2016/07/16〜2016/07/23

経営コンサルタント(7/23発行)

□成功する会社は

輝き塾主催で、(株)武蔵野・小山昇社長が「30人以下の会社がいかに大きくなるか」と題してセミナーが開催され、参加してきました。

その中で印象に残った内容は下記の通りでした。

1.お客の声を聞く、同業者の動きを収集し、それに対応して実行するする会社が成功する

2.時間の使い方

 狭く、深く使う

3.商品とは

 お客様で、セールマンである

 みんなに知られているお客様を開拓する

4.営業活動は愚直にやる

5.社長は社員教育する

 社員と酒を飲みながら夢を語る

 社員の質問に答える

 社員の話を聞いてほめることを探す、はがきでほめる

6.営業は社長が行う、ダメ会社は営業マンが営業する

7.営業はお客様が困っていること、面倒なこと、いやなことを聞き出し、解決する

8.できる、出来ないは自分の壁が作っている

9.差別化は目で見てわかる

10.前年実績に負けないように頑張る、景気や同業は関係ない

11.人のローテーションを大きく行う、ローテーションは人を育てる

□防災意見交換会は好評であった

防災フォーラム実行委員会の第7回会議を開催しました。

今回は625日開催した防災意見交換会の反省と101日開催の防災フォーラムの開催企画を決定しました。

意見交換会はいろいろな方々の参加があり、良かったとの評価でした。

東海大学新聞にも下記の通り掲載されました。

□高齢化社会に向けて

716日、東海大学で、湘南多世代コミュニケーションネットワーク推進協議会主催の

「湘南西部地域における生涯活躍のまちづくりを考える」

と題して講演会が開催されました。

○東海大学・山田学長から挨拶がありました。

○荒井商店・三重野さんからの発表

 1.高齢者が住みたくなる街の要素には

  @安心がある

  ・見守り---安否確認・救急対応・交流

  ・健康---未病状態把握

  ・病気、怪我

  ・災害

  A楽しみがある

  ・半学半教

  ・遊び

  ・働く

  2.湘南西部にはCC要素とRC要素の既存設備がある。

   湘南西部は地理的。設備的にもポテンシャルがある。

東海大学・堀先生

2025年に医師、看護職員、介護職員、その他で277千人が不足する。

治す医療から地域が支えるケアへ。

企業は健康経営を求められる。

鶴巻温泉病院・鈴木院長

 国は2025年から病院病床20万床減らす。

死者40万人の死に場所がない。

 

東海大学・今井副学長

健康寿命を延伸する具体策は

成人の運動目標は

一次予防(生活習慣病の予防)に力を入れる必要がある。

○フリーデイスカッションでは下記意見がありました。

陣屋女将・宮崎さん

裏方の仕事をいかに圧縮して、接客に多くの時間を作れるか、業務のコンピュータ化を行っている。

○不動産屋・宮川さん

 湘南西部は、海と山がある魅力的な地域である

 高齢者の魅力ある地域のキーワード

 @学ぶ

 A社会貢献ができる

 B若干の収入がある

 C人とのつながりがある

当地区にはかなりの条件がそろっている

東京から当地区に移住する場合のネックは、住まいである、20,000千円で買えることが必要である。

海あり、山あり、老後を過ごすには一番の土地柄である。

○高橋から

当地区の高齢化比率は25.8%であるが、自治会毎に見ていくと高齢化率40%以上が5か所あり、また50%以上が1か所あるので、どのように対応していくかが課題である。

3年前から東海大学と連携して防災に

取り組んでいる。

また認知症サポーター養成講座を東海大学の

協力を得て開催している。

東海大学は学生数20,000人、在住学生7,000

そして知見の高い先生が多くおられ、心強く

思っている。

秦野市は市外の方にとっては魅力のある地域だと気づかされました。

秦野市もCCRCを実現していくことが必要だと思いました。

CCRCとは、「高齢者が自立して生活できるうちに特定の施設に入居し、介護が必要になっても医療を受けながら生活する」。

□事業計画を作成しよう

ある組合の組合員を46月の業績と7月以降に対策を検討するために巡回しました。後継者とお話しすると、将来に向けた取り組みがやや弱いと感じました。

そこで、将来に向けて、まず単年度の事業計画の作成を提案したところ、8月に行うことになりました。

また巡回の時にお話合いすることによって、経営上の悩みや問題の提起があり、解決の糸口を見つけることができました。

□経営力向上計画の申請に

G社の経営力向上計画申請書をを持って、関東運輸局に相談に行ってきました。

担当者から、

「御社が当局では1号です」

とのことでした。

申請書の内容の点検をしていただきました。

早速正式に提出することになりました。

メロンの水耕栽培に成功した

湘南地域異業種グループ連絡会の講演会に参加してきました。

演題は「まちだシルクメロン」〜地域の中小企業が新分野のビジネスを開拓〜

と題して、まちだシルク農園・代表 林大輔氏が講演されました。

町工場が集まって、メロンの水耕栽培に成功した。

1本から60個、年5回採れる

とのことでした。

林代表は

「諦めないことが成功につながった」とのことでした。

□地域の強みを生かして新製品を開発

621日、東海大学サテライトオフィスで開催されたフリースペースの開催結果が東海大学新聞に掲載れました。テーマは「平塚の資源を生かして新商品を開発する」でした。参加者がアイデアで新商品を提案しました。

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社員の意識改革は、つねに経営者の悩みの種です。コンサルタントを活用すれば、意識改革は効果的に進められるはずです。

中小企業の赤字会社を短期に黒字化するなどの経営改善支援を得意にしている。経営に関する数字のヨミ方、目標の置き方など経営者がおざなりにしがちなポイントを鋭く突いていきます。
中小企業の経営に役立つ豊富な講演内容を取り揃えております。経営者の皆様、会社の改革は意識の改革から。実践的コンサルティングにもとづく講演を是非ご活用下さい。
東奔西走する経営コンサルタントが、経営の現場で日々感じていることを日誌としてまとめました。

実践的コンサルティング事例の一部を公開。経営戦略はこうして生まれる。

コンサルタントとして、中小企業の皆様と共に、次のことに取り組みます。
販路開拓を支援します。
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